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2-1グループブログ

企業間輸送業務

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2020年4月ミーティング

2020-04-04
今回のミーティングでは、各担当車両の洗車、タイヤ交換、点検を行って頂きました。
スタッドレスタイヤ交換も随時、順番に交換していきます。
水アカが酷い車両もあり
予定を決めて、ポリッシャーを使い車両美化に努めてまいります。
 
各メンバーへの連絡事項としては、ウイルス感染への状況が深刻になっています。
日頃の体調管理、人混みを避ける
マスク、手洗い、うがい

まずは、自分が感染源にならないように、気をつけていきましょう。
私達が関わっている物流というのは、社会の大動脈です。
何事も前向きに捉えて頑張っていきましょう!
宜しくお願い致します。

2020年3月ミーティング

2020-03-07
今回のミーティングでは、
バック事故の防止についてお話しをしました。
今年に入ってから、ラボ便の敷地内で、2件のバック事故が起きています。
共に、後方の確認不足による事故になります。
 
予防策としては
1.見えない死角を事前に見る。
2.停まる、確認する、やり直す。
3.慌てず、冷静に対応する。
 
もし、後方に人がいたら!
大変な事になります。
まずは、冷静に落ち着いて確認を
行いましょう。
いつも同じ事を言いますが安全への意識を忘れずに
確認をして下さい。
宜しくお願い致します。
ミーティングの内容とは関係ありませんが、コロナウイルスの感染が
深刻な状況になっています。
主な対策としては、人混みを避ける、手洗いうがい等しかありませんが、体調管理の方に気をつけて下さい。
明日も業務の方は、安全運転でお願い致します。

2020年2月ミーティング

2020-02-01
今回のミーティングでは大型トラックで狭い道路に入ってしまった時の対処法について話を致しました。
 
まずは、皆さんに経験上での話を
伺ったところ狭い道路に入ってしまい
直進が出来なくなって200メートルをバックで戻ったり、身動きが出来なくなって
警察官に誘導をして頂いたという事があったそうです。
やはり皆さん経験している事があり
色々な納品先があり車格が大きいので、苦労する事があります。
こういった場合の対処法は、話の中にあった様に
自身で解決するのではなく、自ら警察官を呼んで安全に誘導をして頂くという事が正解です。
例えば大型トラックで狭い住宅地などに迷い込んでしまった時は非常に焦ります。
自身でなんとかしようと無理にバックをしたり、狭いカーブなどを曲がったりすると、周囲の建造物を破壊したり、重大な事故に繋がることがある可能性があります。
 
ですので解決法としては
1.まずは冷静に考えて落ち着く
2.警察官を呼ぶ
3.誘導してもらいながら脱出
以上の事を意識してドライバーとして、冷静に行動が出来る様にして行きたいと思います。
今月も安全運転で
プロドライバーとして見本となれるように各メンバー
プロ意識で努めて参ります。
 

2020年1月ミーティング

2020-01-04
今回のミーティングでは運転席からの死角について
トラック、乗用車、両方からの車両の見え方を体験してみました。
 
写真の様な車両の位置関係は合流ポイント等で、特に多いシチュエーションであり
トラックと乗用車では速度差が大きい場合があり
バイクは特に死角に入りやすく、より一層の目視による
車両の確認が必要になります。
2020年は、無事故を目指して安全運転に努め、プロ意識を高めて業務を遂行致します。
 

2019年12月ミーティング

2019-12-07
12月に入り、16時くらいから
だいぶ暗くなり、歩行者が対向車の
ライトで見えづらくなる事があります。
これを、蒸発現象と言います。
ミーティングでは、運転席、歩行者の立場の目線で、どの様に歩行者が
見えるのかをやってみました。
ライトの角度や歩行者の位置で、
かなり見えづらくなる事が
分かりました。
特に、歩行者が黒っぽい服装だと
余計に分かりにくい事も分かりました。
年末は、交通量が増えてくると思います。
十分に注意して、安全運転に努めます。
 
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